挙式神社一覧(五十音順)

-
住所
Tel
URL
初穂料
別費用
収容人数 -
宮崎県宮崎市青島2丁目13番1号
0985-65-1262
http://www9.ocn.ne.jp/~aosima/
5万円(浄闇な夜の挙式は15万円)
※平成25年(2013)1月1日より8万円へ変更予定です
結婚報告祭(通常の祈願形式) 1万円
神社内で前撮がある場合 1万円
新郎家定員16名・新婦家定員16名 合計32名
なるべく各10名の合計20名でお願い致します。
周囲1.5kmの青島内に境内があり、青島自体は熱帯、亜熱帯植物の群生地でもあります。 国の天然記念物に指定され、日本神話の[海幸彦・山幸彦]神話に因み、縁結び・安産・航海安全の信仰を集めています。

-
住所
Tel
初穂料
収容人数 -
宮崎県西臼杵郡高千穂町岩戸1073-1
0982-74-8239
2万円
16名(ご両名含まず)
※若干の超過人数には対応可です。
建物より50m程度先に位置する[天岩戸(あまのいわと)]と称される洞窟に天照大神(あまてらすおおみかみ)が祀られてい
るとの事です。
洞窟[天岩戸]は奥行き9m、幅18mで、洞窟自体は写真撮影禁止になっております。天岩戸神社境内の天安河原(あまのやすがわら)にももう一つ洞窟が有るとの事です。(奥行き30m、幅40m)
●天岩戸神話
神代の昔、須佐之男命様は、田んぼの畦を壊したり馬の川を逆剥ぎにしたりと、大変な暴れん坊でした。
これにお怒りになりました天照大神(あまてらすおおみかみ)様は天岩戸と呼ばれる洞窟にお隠れになりました。
太陽の神様がお隠れになると世の中は、真っ暗となりました。
困りました八百万の神々は、天安河原で御相談かわされ、天鈿女命(あめのうずめのみこと)様が招霊木の枝を手に持ち舞をされ其の回りで
他の神々で騒ぎたてますと、天岩戸の中の天照大神様は「太陽の神である自分が隠れているから外は真っ暗で、みんな困って居るはずなのに、外ではみんな楽しそうに騒いでいる。
これはどうした事か?」と不思議に思われて天岩戸の扉を少し開けて外をご覧になられます。
この少し開きました扉を手力男命(たぢからおのみこと)様が開け放ちまして天照大神様に天岩戸から出て頂くことが出来、世の中が再び明るく平和な時代に戻ったと言われます。暴れた須佐之男命様は、天岩戸の里を追放され出雲の国(島根県)に行かれ八俣大蛇(やまたのおろち)を退治されます。
戸がくしの御神は世にすぐれし大神なれば一千人の力を出し
天岩戸のおん戸を取り投げさせ給へば信濃国 戸隠ヶ獄にぞ着き給う
岩戸神楽の中で以上の神楽歌が歌われ、戸がくしの御神すなはち手力男命様は開けた天岩戸の扉を長野県の戸隠山へ投げたと伝えられます。

- 住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井宮尾野
0982-72-2368
両家名を記した熨斗を貼ったお酒もしくは焼酎。
酒種類問わず(三三九度用)
※金銭による初穂料(もしくは御心付け)につきましては他の神社様の額面等を参照の上、奉納下さいませ
挙式場内(拝殿内)20名程度
20名を超える場合、拝殿外へテントをお張り頂きご対応下さいます。
芸能人が多数訪れるこ事で有名な荒立神社。猿田彦命(サルタヒコのミコト)と天鈿女命(アメノウズメノミコト)の婚礼のために建てられた神社とされ、二人の結婚が急だったために、切り出したばかりの荒木で宮を建てたのが名前の由来となっています。天鈿女命といえば、岩戸に隠れた天照大神を外に出すために舞ったことでも知られ、これが神楽の原型とも言われている。そのため芸能の神様ともされ、天鈿女命を祀るこの神社には昔から著名人が参拝に訪れています。

- 住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県宮崎市大字生目325番地
0985-47-8272
5~10万円
20名
古来、生目八幡宮(活目とも表記するようです)と称されていたようですが明治維新に至り、生目神社と改称されました。
昔より[眼疾に霊験あらたか成り]として「日向の生目八幡様」として広く知られ、九州はもとより北は北海道や本州からも信仰を集めています。

-
住所
Tel
URL
初穂料
収容人数 - 宮崎県日南市大字宮浦3232
0987-29-1001
http://www.btvm.ne.jp/~udojingu/
5万円
30名 ※若干の超過人数には対応可です。
その他
・通常の挙式は社務所横の挙式場で執り行いますが、新郎新婦様のご希望により、本殿(お乳岩の洞窟内)での執り行いも可能です。
・但し、参列者人数は両家あわせて20名程度です。 (よってご参列者様が多数の場合は皆様にお立ち頂いたまま、挙式を執り行う事となります)
・新郎新婦様ならびにご列席者の皆様が、本殿(お乳 岩の洞窟内)まで歩行可能である事が前提となります。(車椅子の介添等、一切のお手伝いは出来かねます事、予めご了承下さいませ)
・雨天の場合には執り行う事が出来ません。(挙式当日雨天の場合には、所定挙式場をご利用頂く事となります)
宮崎県南で最も有名な神社です。地元では親しみを込めて「鵜戸さん」と呼ばれています。太平洋に突き出した鵜戸崎岬の突端の洞窟の中に朱塗りの色鮮やかな御本殿がご鎮座されています。
神社としては珍しい「下り宮」のかたちです。旧社格は官幣大社で、現在神社本庁の別表神社に指定されています。
また[運玉]も有名で、男性は左手、女性は右手で願いを込めながら運玉を投げ、亀石と呼ばれる岩の枡形に入れれば願いが叶うとされています。
宮崎では大正の初め頃まで、結婚すると鵜戸神宮へお参りする風習がありました。

- 住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県宮崎市阿波岐原町字産母127-イ/ロ
0985-39-3743
3万円
30人
お祓いの発祥の地、「かけまくも畏(かしこ)きイザナギの大神、筑紫の日向の橘の小戸の憶原に…」の祝詞でも謡われる地で、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)伊邪那美命(いざなみのみこと)をお祀りする日本最古神社です。

- 住所
Tel/Fax
収容人数
HP
挙式料
更衣室
親族控室
注意事項 - 宮崎県日向市日知屋1番地
0982-52-3406
40名 最大50名
http://www.oomijinja.jp
3万円
無 相談可(社務所にて可)
無 相談可(社務所にて可)
(1)写真&ビデオ撮影可
(2)事前に打合せを行い、当日のリハ無※電話可
(3)初穂料については、打合せ又は当日可
(4)当店より電話での予約要れ可
絶景の大海原を見渡す柱状岩に建つ大御神社は"日向のお伊勢さま"としてよく知られる。境内地に国歌「君が代」に歌われる「さざれ石」群がある。また毎年の秋祭りに舞われる"天翔獅子"は勇壮で名高い。
>>[君が代][さざれ石]・神座(カミクラ)について
>>2006 大御神社 写真集

-
住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県宮崎市学園木花台桜1-29-4
0985-58-3032
5万円
20名・最大 30名
御祭神は天照大神、伊弉諾尊、伊弉無命。
当神社は天照皇太神宮、伊勢太神宮などと称し加江田の元伊勢にご鎮座されています。旧社地は現在地の南東1km程の加江田川の南側、加江田橋の近くのようですが111代、後西院天皇の寛文2年9月18日の子の刻、大地震と大津波で水没し、現在地へ遷座されたようです。また、現在の本殿は築210年、県内最古級の神社です。

-
住所
Tel
URL
初穂料
収容人数 - 鹿児島県霧島市霧島田口2608-5
0995-57-0001
http://www.kirishimajingu.or.jp/
5.5万円 (豊栄舞奉仕は10万円)
皆様が参列されます拝殿も広々として、御両家で50名様まで入れます。
天孫降臨 迩迩芸命(ニニギノミコト)を祀るお社です。(コノハナサクヤヒメ、ヒコホホデミノミコト、トヨタマヒメ、ウガヤフキアエズノミコト、タマヨリヒメもお祀りされています)創建が6世紀という古く歴史のある神社で、平成元年には、国の重要文化財指定にも指定されています。

- 住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井713
0982-72-2413
両家名を記した熨斗を貼ったお酒もしくは焼酎。
3万円
三三九度用の清酒をご準備下さい。
(清酒の種類は問いません。)
20名程度
瓊々杵尊(ニニギノミコト)が天降った場所が「筑紫(九州)の日向の高千穂の槵觸峰」と記されており、その場所と考えられている槵觸峰の麓にある伝説の地です。古い石段を登ったところに、みごとな彫刻を施した古社が現れる。周辺は天真名井、高天原遥拝所など霊蹟、史跡を巡る散策コースになっている。

-
住所
Tel
初穂料
別費用
収容人数 - 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井1037
0982-72-2413
3万円
三三九度用の清酒をご準備下さい。
(清酒の種類は問いません。)
30名
天孫降臨の地として名高い高千穂。この地の中心部に位置する高千穂神社は、天慶年間(938~947)高千穂地方の領主となり三田井家を興した高千穂太郎大神政次の頃から「十社大明神」と呼ばれるようになり旧郷高千穂八十八社の総鎮守として人々の篤い信仰を集めてきました。
創建は「社伝」によると垂仁天皇の御代となっており、平安時代から中央の記録にしばしば登場する大変由緒ある古社です。
明治6年三田井神社と改称、同28年に高千穂神社に改められ現在に至っています。
当宮は初め高智保皇神(たかちほすめがみ)と申し上げて、この地に宮居をさだめられた天孫瓊々杵尊(ににぎのみこと)、木花開耶姫(このはなさくやひめ)以下三代の神々をお祀りし、千百余年前の仁明・清和両朝には日向国最高の御神階が授けられたことが六国史に記されています。
神武天皇の皇兄、三毛入野命(みけぬのみこと)が御東征の途次、高千穂に帰られて日向御三代をおまつりされたのが初めで、その子孫が長く奉仕されて後には三毛入野命御夫婦と八柱の御子とを合祀して十社大明神の神名で親しまれ、古くより高千穂八十八社の総社として崇められてきました。
源頼朝は畠山重忠を代参として多くの宝物を奉納し重忠手植の秩父杉は八百年を経た今も社頭高くそびえています。
文永、弘安の役には勅使が見え、南北朝の頃征西将軍懐良親王御祈願等、古記録や宝物も多数残っています。
天正年間、三田井氏が滅んで延岡領となりましたが、歴代藩主はそれぞれ社領を寄進し例祭にはたえず奉幣して明治に及びました。
大正十四年秩父宮御成をはじめ十数家の皇族の御参拝もあり、昭和四十六年七月一日別表神社に列せられました。
天孫降臨、神武天皇ゆかりの高千穂宮は、今日では国運の隆昌と、縁結び、交通安全、厄除けの神さまとして広く信仰されています。

-
住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県児湯郡都農町大字川北13294
0983-25-3256
5万円
各18名・最大36名
※最大人数を超える際は、相談可
【由緒】
当神社のご創建は、御即位6年前の神武天皇が宮崎の宮を発し東征の折、この地に立ち寄り、国土平安、海上平穏、武運長久を祈念し祭神を祀ったこととされる。皇室の尊崇篤く、歴代天皇よりたびたび神階を受けられ、醍醐天皇の命により編修された『延喜式』神名帳にも記載される。
【御神徳】
因幡の白兎の神話で有名な大国主命をおまつりし、病気平癒をはじめ、縁結び・子孫繁栄・家内安全・商売繁盛などのご利益があるとして、県内外からの信仰が篤い。

-
住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県西都市大字妻1
0983-43-1238
3万円
ご両家15名ずつの計30名
当神社(都万神社とも書くようです)はその昔、都農神社、霧島神社、高千穂神社と並ぶ[日向式内四座]の一社で、続日本後記に「承和4年(837年)日向国子湯郡妻預官社」と記されている由緒ある神社です。
迩迩芸命(ニニギノミコト)が姫を見初めたことから、縁結びの神として、そして3つ子を無事出産した事から安産の神としても知られています。

- 住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県宮崎市神宮2-4-1
0985-27-4004
5万円
30名(新郎新婦・媒酌人含む) (ご両家15名以内)
古くは神武天皇社・神武天皇宮と称され、我が国の初代天皇である神武天皇を祀っている神社です。
神社の創建は定かではないようですが最も古い文献に登場するのは建久8年(1197年)で「社殿を造営した」との記録があり、約1,000年近い歴史をもつ神社であることは間違いないようです。ちなみに宮崎の語源は諸説あるようですが「神武天皇の宮のまえにひろがる所」なので宮崎との説もあるようです。
地元では初詣参拝者も多く「神武さま」と呼ばれ親しまれています。

-
住所
Tel
初穂料
収容人数 - 宮崎県宮崎市宮田町3-27
0985-20-7878
3万円
30万円
宮崎の開発のはじめにあたり勧請されたお宮です。
900年前程前、この地方の開拓にあたった海為隆が、以前よりお祀りしていた橘大神と共に、宇佐八幡大神をこの地に勧請し、開拓にあたられたようです。鎌倉時代に記された文献には、その頃の地名として渡別府と表されていて、当宮は渡別府八幡、宇佐八幡、八幡宮等の名称でも親しまれていたようです。
上記以外の神社のご紹介も致します。
挙式神社一覧(五十音順)






























